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酒菜房 月夜野のまかない

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静かにジャズ・美味しい肴,一杯のお酒があればいい

カテゴリ:花( 87 )

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隣の家の庭からいい香りが・・・・
アメリカジャスミンが今年も・・・
紫から白に変化していくんですよね・・・・
この花が咲く頃・・・・
「母の日」なんですよね。
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by syusaibo-tukiyono | 2017-05-14 18:58 |
今日は春の嵐が通過していきました。
桜の花も今日の天気で終わろうとしています。
駐車場のフェンス脇に色とりどりのチューリップが・・・・
まだ春真っ盛り・・・
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                  チューリップの花言葉・・・「思いやり」だそうです。
                  そして花の色によっても色々花言葉あるようです。
                  みな「愛」に関しているようです。ちょっと調べてみるのもいいですね。
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by syusaibo-tukiyono | 2017-04-18 13:58 |

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駐車場に可憐に咲いていました。



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by syusaibo-tukiyono | 2017-04-12 16:02 |
今日の日差しは・・・春ですねぇ・・・・
月夜野特派員のAさんから送られてきました・・
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           菜の花満開・・・・富士の山も顔見せて・・・いいショットですねぇ・・・・
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by syusaibo-tukiyono | 2016-03-03 14:45 |
この花を見ると・・・・・どうしても宗教観が頭をよぎる・・・・・
でも神秘的な荘厳な・・・・・そんなものも感じる・・・・・
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<蓮>と<睡蓮>・・・・似ていて近い植物のように感じるんですが・・・・・
かなり異なる種類なんだそうです・・・・・

 <蓮>
   ヤマモガシ目ハス科
  花・・・・水面よりかなり上で花をつける。
  葉・・・・撥水性があり水を掛けるとコロコロ水玉になり、光沢のない葉をつける。
 <睡蓮>
   スイレン目スイレン科
  花・・・・水面で花が咲く。
  葉・・・・浮き葉のみで、撥水性はなく光沢のある葉をつける。
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by syusaibo-tukiyono | 2015-06-28 09:27 |
うっとおしい梅雨空が続きます・・・・
もう向日葵が咲き乱れてました・・・・
一瞬夏が来た!なんて思ってしまいます。
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                 向日葵は暑い日差しの下が似合いますね。
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by syusaibo-tukiyono | 2015-06-19 15:11 |
東海地方・・・・8日に梅雨入りしたみたいですねぇ。
梅雨の頃・・・雨が似合う花・・・【 紫陽花 】。
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晴れの日はあまり見たくないんです・・・・なんとなく元気に見えないですよねぇ。
最近はいろいろな種類の紫陽花が見られるようになりました。
スーパーでも見たことないような種類の紫陽花が並んでます。
ちなみに・・・・”花言葉”は・・・「移り気」「浮気」だそうです。
土の酸度によって、花色変えるからだそうです。
酸性度の土では・・・・青色。中性、アルカリ性度の土ではピンク、赤と花色が変わってしまうからなんですね。

もう少しの間・・・・紫陽花の花楽しめますね・・・・・
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by syusaibo-tukiyono | 2015-06-09 14:52 |
常連のSさん御夫婦から・・・・
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                 店の中が華やかになりました・・・ありがとうございました。
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by syusaibo-tukiyono | 2015-06-02 10:57 |
又今年もコンクリートの隙間から可憐な花が・・・・・
同じ場所から顔を出します・・・・
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               【 すみれの花咲く頃 】
                           作詞: Fritz Rotter ● 白井鐡造
                           作曲: Franz Doelle

春すみれ咲き 春を告げる 春何ゆえ人は 汝を待つ
楽しく悩ましき春の夢 甘き恋 人の心酔わす そは汝 すみれ咲く春

すみれの花咲く頃 始めて君を知りぬ 君を思い 日ごと夜ごと悩みし あの日の頃
すみれの花咲く頃 今も心奮う 忘れな君 我らの恋 すみれの花咲く頃

花の匂い咲き 人の心 甘く香り 小鳥の歌に
心踊り君とともに 恋を歌う春 されど恋 そはしぼむ花 春とともに逝く

すみれの花咲く頃 始めて君を知りぬ 君を思い 日ごと夜ごと 悩みし あの日の頃
すみれの花咲く頃 今も心奮う 忘れな君 我らの恋 すみれの花咲く頃




Engels Friedrich 5 か月前
文語調の簡潔にして格調高い詩歌を、美しく情感豊かに歌い上げる。みごとな歌声であると思う。
この歌は、宝塚少女歌劇団のテーマソングだったと記憶している。原題は「白いリラの咲く頃」と云い、日本に最初にもたらされたシャンソンと聞いたことがある。リラの花はライラックとも云い、ドイツや仏蘭西などのヨーロッパでは「純潔」や「若さ」などをイメージする花として知られているようだ。これを我が国に広く見られる「すみれ」として訳詩替えしたのは、宝塚歌劇団の人だったと想う。道ばたや草かげにひっそりと美しい花を咲かす、控えめで奥ゆかしい「すみれ」の花姿は、まことに日本人の好む風景なのではないだろうか。宝塚歌劇団のイメージ曲たり得る所以であろうか。思えば、この歌の冒頭に「春すみれ咲き 春を告げる 春なにゆえ 人は汝を待つ」とある。「春」とは、生命の漲りなのだろうか。冬の間に成長した生命が溢れるように地中に満ち、それが地上に出てくる様を淑やかにして可憐な「すみれ」で象徴させるが如く詠っているようにも思える。訳詩者の独創性がうかがえるのではないだろうか。すばらしい歌声のUPに感謝
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by syusaibo-tukiyono | 2015-05-27 11:21 |
花の便りが聞こえてこないこの時期に・・・・
ひっそりと・・・・あまり目立たないんですが・・・黄色い花が・・・
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中国原産だそうです・・・
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by syusaibo-tukiyono | 2015-01-31 14:57 |

by syusaibo-tukiyono